笑’sの割れないホヤ「Petromax ランタンのリフレクターと暖房の2役に!」

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ペトロマックスランタンのリフレクターは大きすぎるのが不満。

明るいペトロマックスランタンは光量を調整できない為に傘状のリフレクターを装着することで対応しているのですが…

ほひょ

大きいのです。

そこで登場してくるのが、純正のホヤと交換するだけで周りに光の干渉を与えない…

笑’s 割れない火屋(ホヤ)リフレクター110です。

実はこれ、寒い時にはペトロマックスランタンを暖房代わりにも出来てしまう優れもの。

ペトロのランタンを持っている人なら是非とも用意しておきたい一品です。

petromax00 ペトロマックスランタンHK500「ポンピングは空気入れで簡単に済ませよう」

笑’s 割れない火屋リフレクター110の基本情報

材料 ステンレス
重さ 115g
大きさ 直径110×高さ114㎜

 

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笑’s 割れない火屋リフレクター110取付方法

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笑’s 割れない火屋(ホヤ)リフレクター110の取付は、単に純正のホヤと交換するだけなので非常に簡単です。

 

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純正のホヤを取り出したら…

 

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スポンと入れるだけ。

 

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あっという間に終わります。

説明いらないくらいだね。

 

笑’s 割れないホヤのメリット

この笑’s 割れない火屋(ホヤ)リフレクター110、かなりの優れモノです。

  • 180度光をシャットアウトし近隣への光の干渉がなくなる。
  • 衝撃に強い。
  • 冬季はランタンが暖房代わりにもなる。

これらを詳しく見てみましょう。

180度のみ照らすことが可能

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やはりこれが一番のメリットです。

こうすることで近隣のキャンパーに光量で迷惑を与えることがなくなりますから。

笑’sの文字が浮かび上がって良いね。

 

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こうして真横から見てもこのリフレクターの効果を実感出来ると思います。

心置きなくペトロを楽しめますね。

衝撃でホヤが割れる心配がない

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ランタンをついうっかり落としてしまったらガラスのホヤが割れてしまった!

そんな心配もさよならです。

でも、ランタンは落とさないようにしましょうね(笑)

ペトロマックスランタンを暖房化出来る

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灯油ランタンですので、実はこのペトロマックスをテント内で灯すと結構暖かいです。

注意
大きいテントはさすがにこれだけだと寒いですよ。

しかもこの笑’s 割れない火屋(ホヤ)リフレクター110を付けていれば、ピンポイントで暖かくなるという素晴らしさ。

傘のリフレクター、卒業ですかな。

 

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笑’s 割れないリフレクターにデメリットはあるのか?

うーんデメリットは感じたことありませんね。

  • 逆に360度照らせなくなる。
  • メッシュ状のデザインが気になる人には気になるかも。
  • 交換時は必ず冷めた状態で行うこと。

無理やり挙げるとこんな感じかな?

 

最後に:笑’s 割れない火屋リフレクター110は「買い」です

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今まではこうして傘状のリフレクターを収納してたんですよね。

 

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それがだんだん邪魔になってきて、こうして分けて持って行ったり(持って行かなかったり)。

もう笑’s 割れない火屋(ホヤ)リフレクター110があれば持ってく必要ないですね。

やっぱりさ、いいことづくしじゃん。

  • 全くかさばらない。
  • 安価でデザイン良し。
  • 180度のみを照らすことが可能。
  • 冬は暖房にもなる。

ペトロマックスランタン愛好者であれば、買っておいて絶対に損はないアイテムですね。

P_20180427_190851 ペトロマックス灯油ランタンを買ったら同時に揃えておきたいもの9選 petromax00 ペトロマックスランタンHK500「ポンピングは空気入れで簡単に済ませよう」

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