sanzoku mountain【shock】のランタンハンガーケースは「C&CPH」で決まり!

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ランタンハンガーのsanzoku mountain【shock】を買ったはいいけど、ケースがないから困っている。

無骨なデザインが大人気のランタンハンガーsanzoku mountain【shock】は、2つに分かれる上に鍵フックが付いています。

その為さすがにケースなしでの車載運搬はキツいです。

そんな【shock】にピッタリのケースが…

 

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C&C.P.H.EQUIPMENTのもの。

ほひょ

今回はリフレクター付ペトロマックスランタンに対応した【shockwide】用ケースを購入しましたのでそのレビューです。

C&C.P.H.EQUIPMENT ランタンケース基本情報

大きさ ワイドサイズ
115×30cm
普通サイズ
115×24cm
材質 本体…綿100%
底部分…塩化ビニル
カーキ・オリーブ
ブラック・モスグリーン

ほひょ

ワイドサイズはリフレクター付きペトロマックスHK500に対応したものです。
petromax00 ペトロマックス【灯油ランタンHK500】空気入れでポンピングする点火方法

 

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収納に難のあるshockには【C&CPH】が最適

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大人気のランタンハンガー【shock】はこのようにポールが曲がっているので、コンパクトになるスノーピークのパイルドライバーに比べて収納が大変です。

 

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そこでこのC&CPHの長方形ケースの登場です。

MEMO
こちらは幅30cmのワイドバージョンになります。

 

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本体は綿100%で、底部分はポールの尖った先が突き破らないように塩化ビニルです。

 

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そして口の部分はこのようにマジックになっており、ポール飛び出しを防ぐことが可能。

いちいち紐で縛ったりする必要がありません。

では早速このケースに【shock】を入れてみましょう。

 

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この分解された【shock】はワイドタイプではないノーマルです。

後日【shockwide】を買っても対応できるように幅30cmのケースを買いました。

その為このようにケースが若干大きめなのはご了承下さいませ。

 

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なお収納時ですが、面倒ではあるもののこのようにポールと弓フックをマジックテープで固定したほうが無難。

サンゾクマウンテン【shock】購入時はマジックテープ2本で固定されてますので、それをそのまま使うと良いでしょう。

私はそれに加えて百均で買ったマジックテープを追加して3本で固定してます。

ほひょ

もちろん短いガイロープで固定してもいいですね。
sanzoku-mountain-shock-4 山賊マウンテンのランタンハンガー【shock】でサイトの雰囲気がガラリと変わる!

 

バックルがあるので持ち運びも便利

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さてこのC&CPHのランタンケース、口の部分はこのようにバックルになってます。

 

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こうして繋げば取っ手となり持ち運びにも便利。

 

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娘にモデルになってもらいましたが、こんな風に子供にもお手伝いを頼むことが出来ますね。

ちょっとブカブカに見えるのは【shockwide】対応のケースにノーマルの【shock】を入れているから。

実際はもう少し見た目は良くなるはずです。

…まぁ個人的にはケースの形を【shock】の形に合わせてほしかったですが、それだとお値段も高くなるのかな。

 

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最後に:【shock】にはケースが必要不可欠

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さすがに【shock】をケースなしの裸で持ち運ぶのは危ないのでオススメ出来ません。

【shock】はそこそこの重さですし、カッコ良いフックも何気に危険ですから。

そんな【shock】にこのC&CPHのランタンケース、是非とも一緒に購入しておきたいアイテムですね。

山賊マウンテンのランタンハンガー【shock】でサイトの雰囲気がガラリと変わる!
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