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キャンプ場に来る資格なし!パートナーに暴力を奮ったり罵声を浴びせる行為は最低だ!

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楽しいはずのキャンプ場で大惨事!

旦那が奥様をパァーンと殴ったり、逆に奥様が旦那に罵声を浴びせたり。

さらには子供を延々と怒鳴り散らす。

そして周りがドン引きしていることにも微塵も気がついていない。

そんな最低な輩はキャンプ場に来る資格なし!

俺たちはそんなあなたの恥ずかしい生活の一部を見に来たのではないのだから。

パートナーに手を挙げる行為は最低だ

そんな輩はその時点でさっさとテントとタープをたたんで帰宅願いたい。

わざわざ自身の恥さらしをすることもあるまい。

というかキャンプをやめてほしい。

 

世の中には恐らく数え切れないほどの家庭内暴力があるだろう。

悲しいことだがそれは否定できない。

まさかあんな優しそうな人が…

なんてケースも有り得る。

しかしそれは家の壁があるから見えない聞こえないのであって、キャンプ場は違う。

少しでも大きな声を出せば丸聞こえだし暴力だって見えてしまう。

俺のように暴力を振るわない人間にとってそれは非日常的なものだが、俺達はそんなものを見にわざわざキャンプ場に来たのではない。

喧騒の巷とはかけ離れた非日常の大自然を満喫するためにキャンプに来たのだから。

俺達の楽しみを身勝手な行為で台無しにしてほしくない。

 

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子供に対する注意は当然 しかし!

子供にとってキャンプは楽しいもの。

だから時にはハメを外してしまい、気がつけばついついうるさくしたりうっかり区画の中に入ってしまったりと近くのキャンパーに迷惑をかけてしまうことも。

そういう時は当然注意しなければならないし、それが親の義務だ。

 

だが中には他のキャンパーへの迷惑行為は気にもとめず、騒がしい・片付けない・ご飯をさっさと食べない、などで延々と子供を怒鳴り散らしている親がいる。

…育てにくい子供がいるのかもしれない。

しかし周りは、特にキャンプ場ではそうは見ないし全く理解してくれない。

  • 恥さらしにキャンプ場に来たのか?
  • うるさいからいい加減にやめてほしい。
  • 子供が気の毒。

子供を怒鳴る教育方針にとやかく言う筋合いはないが、キャンプ場の中で怒鳴り散らすのは迷惑千万。

家でやれ。

そんなやつはキャンプ場に来る資格なし!

 

”旅の恥はかき捨て”って言うけども

そんな言葉もある。

しかしこれの本当の意味とは、

  • 初めて来た場所は今まで思っていた常識が非常識なことも少なくない。
  • だからたとえ失敗したとしても恥ずかしいことではない。

ってこと。

キャンプ場でハメ外しても別にいいだろ

という意味では断じてない!

もし今まで勘違いして旅で恥さらしを繰り返してきた輩は猛省し、今一度自身の愚かさを噛み締めて欲しい。

 

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結論 他人から常に見られていると思うべき

普段のキャンプ場は…

  • 布切れ一枚で仕切られているだけの、思った以上に会話が筒抜けの場所。
  • 複数のキャンパーと空間を共有する場所。
  • 静かにすべき時は静かにしなければならない場所。

 

他人に迷惑をかけている子供をほったらかしにするのは問題外としても…

言うことを聞かない子供に対し延々と怒鳴り散らしているのも度し難い。

それを見たり聞いたりしている周りはドン引きしている。

 

そして重ねて言うがパートナーへの暴力は言語道断

罵声も見苦しいしキャンプ場の雰囲気ぶち壊しだ。

 

いや、日常から家庭内暴力をしているやつや怒鳴り散らしているやつに何を言っても無駄か。

だから、キャンプ場へは来ないでくれ。

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